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7月28日(日)「大阪HOLIDAY PARADISE」
大阪・フェスティバルゲート 試合開始14:00 観衆400人(超満員札止め)

■タッグマッチ30分1本勝負
 BK・キッド&×福田ユタカ
 (6分49秒ラリアット→体固め)
 ツバサ&○Bバファロー
■30分1本勝負
 ○S・デルフィン
 (10分56秒デルフィン・クラッチ)
 ×えべっさん
 ※試合前、着物姿で登場したえべっさんは、昨年デルフィンとのコンビで出場した
  M−1グランプリに続く、「R−1グランプリ」に出場することを宣言。
  優勝賞金100万円目指し、落語、漫談の修業に入る。
  ちなみに予選は8月24日に予定されている。
 

■6人タッグマッチ30分1本勝負
 村浜武洋&くいしんぼう仮面&×タイガースマスク
 (7分55秒合体ジャーマン・スタナー→体固め)
 ○Gamma&大王QUALLT&“ビッグボス”MA−G−MA
■大阪プロレスバトルロイヤル選手権時間無制限勝負
 ○<王者>くいしんぼう仮面
 (10分13秒エビ固め)
 ×<挑戦者達最後の一人>BK・キッド
 ※第6代王者が初防衛に成功
 ※<退場順>1.村浜、2.福田、3.デルフィン、4.タイガース
       5.えべっさん、6.キッド

■「橘 隆志ラストマッチ」60分1本勝負
 ○S・デメキン&高井憲悟
 (13分03秒フィッシャーマンズ・スプラッシュ→片エビ固め)
 シュウ&×橘 隆志
 ※橘が大阪プロレスラストファイト。
  「プロレスファンでいたころは、レスラーに夢や勇気を貰いました。
  自分もレスラーになる事で、ファンの皆さんに夢や勇気を与えれると思いましたが、
  それは大間違いでした。レスラーになることでファンの皆さんに、
  さらに夢や勇気をたくさん貰っていたんだと、今、痛感しています。
  今回、家庭の事情でリングを離れますが、事情が許せばかならずこのリングに
  帰ってきますので、皆さんそのときはよろしくお願いします。」


7月27日(土)「SATURDAY NIGHT STORY」
大阪・フェスティバルゲート 試合開始18:00 観衆221人

※試合開始前、デルフィンがデメキン、キッド、高井の3人に新たなチャンスを
 与える事を表明。27日〜8月10日までのデルフィンアリーナでの全試合で
 3人のうち誰が一番デルフィンの持つシングルの王座に挑戦する資格があるか?
 それをファンに投票して決めてもらおうというもの。
 一番票数の多い選手が8月25日になんばマザーホールで予定されている、
 大阪プロレス選手権の挑戦者となる。

■タッグマッチ30分1本勝負
 くいしんぼう仮面&×福田ユタカ
 (6分32秒ラリアット→片エビ固め)
 ○ツバサ&Bバファロー
 ※ツバサが復帰、インフィニティとしてイチからの再スタートを誓ったツバサと
  バファロー。「ベルトに挑戦する資格がないことはわかっている。
  しかし、この夏、必ずもう一度浮上してみせる。」

■30分1本勝負
 ×タイガースマスク
 (5分22秒ドラゴン・スープレックス・ホールド)
 ○“ビッグボス”MA−G−MA
■30分1本勝負
 ○シュウ
 (12分50秒ジャーマン・スープレックス・ホールド)
 ×橘 隆志
 ※橘最後のシングル、相手は同期であるシュウだった。
■タッグマッチ45分1本勝負
 村浜武洋&×えべっさん
 (10分20秒フランケン・シュタイナー→エビ固め)
 ○Gamma&大王QUALLT
 ※Gammaがインフィニティに対しコメント
  「心優しいGammaさんから落ちぶれたバカ弱いインフィニティに来週、
  ビッグなお中元を渡すから。言っとくけどな、お中元っつっても、
  サラダ油でも洗剤でもねえからな!!
  インフィニティを応援しているおつむの弱いファン
  も来週、楽しみにしとけ!泣いて喜ぶぞ、バーカ!!」
  果たして8月3日に渡される“お中元”とは一体なにか?

■タッグマッチ60分1本勝負
 S・デルフィン&×高井憲悟
 (11分45秒ファイアーバード・スプラッシュ→片エビ固め)
 S・デメキン&○BK・キッド
 ※シングル王者と挑戦権獲得を狙う3人がタッグで激突。
  新世代トリオはハイレベルな攻防でファンにアピールした。


7月24日(水)「KEIRINプロレスカーニバル」第2戦
和歌山・和歌山競輪場 試合開始15:00 観衆1000人

■10分1本勝負
 ×福田ユタカ
 (4分29秒パイル・ドライバー→体固め)
 ○Bバファロー
■10分1本勝負
 ×タイガースマスク
 (2分05秒フランケン・シュタイナー→エビ固め)
 ○ツバサ
■10分1本勝負
 ○村浜武洋
 (5分41秒スモールパッケージ・ホールド)
 ×高井憲悟
■6人タッグマッチ15分1本勝負
 S・デメキン&BK・キッド&×シュウ
 (5分47秒ブリッツェン→体固め)
 ○Gamma&大王QUALLT&“ビッグボス”MA−G−MA
■タッグマッチ15分1本勝負
 S・デルフィン&×えべっさん
 (7分44秒ケイリンスピア→片エビ固め)
 くいしんぼう仮面&ケイリンマスク


7月21日(日)「KEIRINプロレスカーニバル」第1戦
福井・福井競輪場 試合開始10:00 観衆1000人

■10分1本勝負
 ○S・デメキン
 (6分01秒フィッシャーマンズ・スプラッシュ→片エビ固め)
 ×福田ユタカ
■10分1本勝負
 ×タイガースマスク
 (3分39秒パイル・ドライバー→体固め)
 ○Bバファロー
■10分1本勝負
 ×シュウ
 (4分57秒高角度ペディグリー→体固め)
 ○大王QUALLT
■タッグマッチ15分1本勝負
 ミラクルマン&×高井憲悟
 (5分25秒フランケン・シュタイナー→エビ固め)
 ○Gamma&“ビッグボス”MA−G−MA
■6人タッグマッチ15分1本勝負
 S・デルフィン&○くいしんぼう仮面&ケイリンマスク
 (6分49秒関空トルネード→片エビ固め)
 村浜武洋&×えべっさん&BK・キッド


7月20日(土)「SATURDAY NIGHT STORY」
大阪・フェスティバルゲート 試合開始14:00 観衆340人(超満員)

■20分1本勝負
 ×シュウ
 (8分23秒ラリアット→体固め)
 ○Bバファロー
■30分1本勝負
 ○タイガースマスク
 (7分17秒六甲おろし→片エビ固め)
 ×福田ユタカ
■45分1本勝負
 ×橘 隆志
 (7分21秒前方回転エビ固め)
 ○Gamma
■6人タッグマッチ60分1本勝負
 S・デルフィン&くいしんぼう仮面&○S・デメキン
 (14分25秒フィッシャーマンズ・スプラッシュ→体固め)
 村浜武洋&ミラクルマン&×えべっさん
■大阪プロレスタッグ選手権試合時間無制限1本勝負
 <王者組>大王QUALLT&○“ビッグボス”MA−G−MA
 (16分23秒ラストライド→体固め)
 <挑戦者組>BK・キッド&×高井憲悟
 ※第5代王者組が2度目の王座防衛


7月14日(日)「大阪HOLIDAY PARADISE」
大阪・フェスティバルゲート 試合開始14:00 観衆252人

■20分1本勝負
 ○高井憲悟
 (8分53秒ランニング・エルボー→エビ固め)
 ×橘 隆志
■30分1本勝負
 ○村浜武洋
 (5分58秒ブレーンバスター→片エビ固め)
 ×福田ユタカ
■30分1本勝負
 ○ミラクルマン
 (10分16秒リングアウト)
 ×Bバファロー
■6人タッグマッチ45分1本勝負
 S・デルフィン&×S・デメキン&BK・キッド
 (14分40秒高角度ペディグリー→体固め)
 Gamma&○大王QUALLT&“ビッグボス”MA−G−MA
■タッグマッチ60分1本勝負
 くいしんぼう仮面&○シュウ
 (14分32秒スワントーン・ボム→片エビ固め)
 えべっさん&×タイガースマスク


7月13日(土)「SATURDAY NIGHT STORY」
大阪・フェスティバルゲート 試合開始18:00 観衆249人

■20分1本勝負
 ○村浜武洋
 (7分28秒ブレーンバスター→エビ固め)
 ×シュウ
■30分1本勝負(実は、タイガース7番勝負最終戦)
 ×タイガースマスク
 (8分11秒ジャンピング・ハイキック→エビ固め)
 ○福田ユタカ

 ※この日も調子に乗って登場したタイガースだったが、
  今日の相手はなんと今まで慰めてくれていた福田。
  一進一退の好勝負が行われたが、福田の強烈な顔面キックに
  完敗。試合後、デルフィンが登場し、今までのシングルマッチの
  意義が初めて明かされた。実はここまでのシングルマッチは
  タイガースの成長に期待したデルフィンプロデュースの
  「7番勝負」だったのだ。
  福田に敗れたタイガースは猛反省、来週20日に福田との再戦を
  直訴。気持ちを改めて福田戦に挑む。
 ※タイガースマスク7番勝負結果
  1.デルフィン 2.Gamma 3.村浜 4.MA-G-MA 5.橘 6.デルフィン
  7.福田 対戦成績0勝7敗
 

■6人タッグマッチ30分1本勝負
 S・デルフィン&S・デメキン&×橘 隆志
 (10分34秒ダイビング・ヘッドバット→体固め)
 ○Gamma&大王QUALLT&“ビッグボス”MA-G-MA
■3WAYマッチ45分1本勝負
 ○ミラクルマン 
 (10分36秒逆片エビ固め)
 ×えべっさん
 ※もう一人はくいしんぼう仮面
■大阪プロレスタッグ選手権次期挑戦者決定戦60分1本勝負
 BK・キッド&○高井憲悟
 (14分01秒ドラゴン・スープレックス・ホールド)
 ×ツバサ&Bバファロー

 ※先週緊急決定したタッグ王座挑戦者決定戦。
  勝負を決めたのは高井がここ一番で見せる、必殺ドラゴンだった。
  ツバサの右肩負傷再発により、背水の陣でこの日に挑んだ
  インフィニティだったが、キッド&高井は手負いで勝てる
  相手ではなかった。これにより20日のタッグ王座挑戦は
  キッド&高井組に決定。
  右肩負傷を押して出場したツバサは明日の大会を欠場となる。


7月6日(土)「SATURDAY NIGHT STORY」
大阪・フェスティバルゲート 試合開始18:00 観衆371人(超満員)

■20分1本勝負
 ×福田ユタカ
  (3分14秒ラリアット→片エビ固め)
 ○“ビッグボス”MA−G−MA
■30分1本勝負
 ○S・デルフィン
 (5分55秒大阪御堂筋スタナー→体固め)
 ×タイガースマスク
 ※今回の相手がシュウだと思い込んでいたタイガースマスク、
  なんと出て来た相手は“師匠”S・デルフィンだった。
  またも敗北。
■タッグマッチ30分1本勝負
 村浜武洋&○くいしんぼう仮面
 (11分22秒関空トルネード→片エビ固め)
 ×えべっさん&橘 隆志
■タッグマッチ45分1本勝負
 ×S・デメキン&シュウ
 (14分38秒ランニング・エルボー→片エビ固め)
 BK・キッド&○高井憲悟
■タッグマッチ60分1本勝負
 ツバサ&×Bバファロー
 (15分08秒ブリッツェン→体固め)
 ○Gamma&大王QUALLT

 ※遂にFLUXxxvsインフィニティが開戦!ツバサが古傷の右肩をまたも負傷。
  動けないツバサをしり目にバファローを集中攻撃したFLUXxxが完勝した。
  試合後、キッド&高井が乱入し、FLUXxxに襲い掛かると、
  猛烈に7月20日タッグ王座挑戦をアピール。
  先に挑戦表明をしていたインフィニティと揉み合う場面もあり、
  松井レフェリーが次週13日のデルアリ大会でのキッド&高井vsインフィニティに
  よるタッグ王座挑戦者決定戦を提案し、決定した。
 
 

               
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