大阪プロレスオフィシャルサイト


2004 ( 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 )
2003 ( 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 )
2002 ( 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 )
2001 ( 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 )
2000 ( 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 )
1999 (10月 | 11月 | 12月 )

8月31日(日)「KEIRINプロレスカーニバル2003」第4戦
奈良競輪場 試合開始10:40 観衆2000人


■10分1本勝負
 ○Bバファロー
 (7分01秒ラリアット→体固め)
 ×J・ロペス
■タッグマッチ10分1本勝負
 タイガースマスク&×的場真人
 (7分13秒逆エビ固め)
 ○大王QUALLT&ゴア
■10分1本勝負
 ×ペロ
 (4分47秒ラ・マヒストラル)
 ○“ビッグボス”MA−G−MA
■タッグマッチ15分1本勝負
 村浜武洋&×福田ユタカ
 (11分04秒ドラゴンスリーパー)
 ○ツバサ&ミラクルマン
■タッグマッチ15分1本勝負
 えべっさん&○ケイリンマスク
 (9分32秒ラ・エスパルダ)
 S・デルフィン&×くいしんぼう仮面



8月30日(土)「SATURDAY NIGHT STORY」
大阪・フェスティバルゲート 試合開始18:00 観衆327人(満員)


※開始前先週の試合を欠場したBバファローが挨拶「入院中、たくさん考える時間がありました。自分の考えるプロレスをやりますんで、期待して下さい」
■30分1本勝負
 ×的場真人
 (4分47秒逆片エビ固め)
 ○“ビッグボス”MA−G−MA
■30分1本勝負
 ×トルトゥガー
 (10分20秒関空トルネード→片エビ固め)
 ○くいしんぼう仮面
■3WAYマッチ30分1本勝負
 ○えべっさん
 (10分49秒デルフィンの急所にペロをDDTで打ち付ける→片エビ固め)
 ×S・デルフィン
※もう一人はペロ
■タッグマッチ30分1本勝負
 ×タイガースマスク&ブラック・タイガース
 (11分32秒高角度ペディグリー→体固め)
 ○大王QUALLT&ゴア
※ロペスがタイガースとのタッグ結成を記念にB・タイガースを復活させたが、試合には敗れてしまう。しかし、タイガースはロペスのUGM入りを仲介。その場に居合わせたミラクルが「オレにはなんの決定権も無いけど、まぁエエんちゃう?」と受け入れ、ロペスのUGM入りが決定した。
■タッグマッチ30分1本勝負
 ツバサ&○Bバファロー
 (9分14秒ラリアット→体固め)
 ミラクルマン&×福田ユタカ
※試合後バファローがマイク「INFINITYとしての2年半。オレはツバサの足を引っ張ってきた。もう、INFINITYは解散だ・・・」と涙ながらに心中を告白。ツバサはノーコメント。INFINITYはどうなるのか?
■大阪プロレス選手権試合時間無制限1本勝負
 <王者>○村浜武洋
 (16分28秒ブレーン・バスター→片エビ固め)
 <挑戦者>×BK・キッド
※第6代王者が初防衛に成功
※ファイアーバード、ラ・エスパルダを駆使して王者を追い詰めたキッドだったが、最後は村浜の必殺技2連発の前に敗れさった。そしてセレモニー終了後、会場にパンクラスのテーマが流れなんとパンクラス・ミッションの冨宅選手が出現。「村浜選手、そして大阪プロレスのベルトに興味があります。大阪プロレスに参戦を希望します!」と発言。そして更にその後、村浜の前に岸和田愚連隊の3人が登場し、村浜と大乱闘。怒りの村浜は「来週の土曜、オレと岸和田3人でやってやる!」と無謀な1vs3マッチを要求。シングル、タッグと村浜を取り囲む包囲網。果たしてどうなる!?



8月29日(金)「KEIRINプロレスカーニバル2003」第3戦
和歌山競輪場 試合開始15:15 観衆1500人


■10分1本勝負
 ○Bバファロー
 (5分01秒バックドロップ→体固め)
 ×的場真人
■10分1本勝負
 ○J・ロペス
 (6分35秒アトランタ・ドライバー→片エビ固め)
 ×福田ユタカ
■10分1本勝負
 ○ミラクルマン
 (4分51秒ミラクルストレッチ69号)
 ×ペロ
■6人タッグマッチ15分1本勝負
 村浜武洋&ツバサ&×タイガースマスク
 (9分05秒ダイビング・ボディプレス→片エビ固め)
 “ビッグボス”MA−G−MA&大王QUALLT&○ゴア
■タッグマッチ15分1本勝負
 ×えべっさん&ケイリンマスク
 (9分03秒関空トルネード→片エビ固め)
 S・デルフィン&くいしんぼう仮面



8月24日(日)「SHIGA HOLIDAY PARADISE」
滋賀・石部町雨山体育館 試合開始15:00 観衆800人


■20分1本勝負
 ○ツバサ
 (6分50秒逆エビ固め)
 ×的場真人
■30分1本勝負
 ×トルトゥガー
 (9分59秒ペロドライバー→エビ固め)
 ○ペロ
■30分1本勝負
 ○タイガースマスク
 (13分07秒十字固め)
 ×J・ロペス
■6人タッグマッチ45分1本勝負
 村浜武洋&BK・キッド&×福田ユタカ
 (11分52秒高角度ペディグリー→体固め)
 “ビッグボス”MA−G−MA&○大王QUALLT&ゴア
■タッグマッチ60分1本勝負
 ミラクルマン&×えべっさん
 (12分46秒関空トルネード→体固め)
 S・デルフィン&○くいしんぼう仮面



8月23日(土)「SATURDAY NIGHT STORY」
大阪・フェスティバルゲート 試合開始18:00 観衆345人(超満員)


※スキットには13日にGammaからレフェリーストップで勝利したキッドが登場。「(Gamma戦の結果は)不本意ですが、このままではGammaさんにも、村浜さんにも失礼に当たる。だから30日の王座挑戦までに気持ちを切り替えて村浜戦を迎えたいと思います」と心情を語っているとゴアが登場。「大阪プロレスのベルトはそんな甘っちょろいもんじゃねぇんだよ。オレは村浜に巴戦で唯一勝利を奪ってるんだ。オレにも村浜への挑戦の資格はあるんじゃねぇのか?今日、オレと勝負しろ!それで勝ったほうが30日にベルトに挑戦するってのはどうだ!!」と挑発。キッドも了承し、シングルでの激突が決定した。
■30分1本勝負
 ×的場真人
 (4分23秒テキサス・クローバー・ホールド)
 ○J・ロペス
■30分1本勝負
 ○ツバサ
 (9分52秒ドラゴンスリーパー)
 ×タイガースマスク
※試合後ツバサがマイク「今日、バファローが両足を負傷して検査入院しています。早ければ来週には帰ってくると思います。そのときは・・・INFINITYとして出ますので、その時はよろしく」
■6人タッグマッチ30分1本勝負
 ミラクルマン&えべっさん&×トルトゥガー
 (16分30秒関空トルネード→体固め)
 S・デルフィン&○くいしんぼう仮面&ペロ
■30分1本勝負
 ○BK・キッド
 (14分28秒ファイアーバード・スプラッシュ→片エビ固め)
 ×ゴア
※熱戦を制したキッドがマイク「ゴア、今日はありがとう。アイツのおかげで吹っ切れた。30日はオレが村浜さんを倒してベルトを巻きます」
■タッグマッチ30分1本勝負
 村浜武洋&×福田ユタカ
 (11分58秒ラストライド→体固め)
 ○“ビッグボス”MA−G−MA&大王QUALLT
※9・15IMPでタッグ王座挑戦が決まった愚連隊の二人と村浜が最初の前哨戦。福田を豪快な必殺技で下し愚連隊が勝利。しかし、このあと13日のIMPで愚連隊を追放されたロペスが乱入し、MA−G−MA&QUALLTに襲い掛かる。しかし1vs2では分が悪く返り討ちにあう。そこにタイガースが登場。ロペスとのダブルドロップキックで愚連隊を蹴散らすと「ジェレミー、オマエがなんと言われようと、ワイはオマエが良いレスラーやと知っている。これから二人でやっていこう!」ロペスと握手を交わしリングを降りた。



8月17日(日)「大阪プロレス高砂大会V」〜えびすの顔も三度まで〜
兵庫・高砂市運動公園総合体育館 試合開始15:00 観衆502人


■20分1本勝負
 ×的場真人
 (7分49秒テキサス・クローバー・ホールド)
 ○J・ロペス
■30分1本勝負
 ○ツバサ
 (8分12秒飛びつき前方回転エビ固め)
 ×福田ユタカ
■6人タッグマッチ45分1本勝負
 ○村浜武洋&えべっさん&トルトゥガー
 (14分13秒ブレーンバスター→片エビ固め)
 S・デルフィン&×くいしんぼう仮面&ペロ
■6人タッグマッチ60分1本勝負
 Bバファロー&BK・キッド&×タイガースマスク
 (14分02秒ラストライド→片エビ固め)
 ○“ビッグボス”MA−G−MA&大王QUALLT&ゴア
■大阪プロレスバトルロイヤル選手権試合時間無制限勝負
 ○<王者>えべっさん
 (13分22秒シャイニング・えべザード→片エビ固め)
 ×<挑戦者達最後の一人>トルトゥガー
※第11代王者が5度目の防衛に成功
<退場順>1.タイガース 2.的場 3.ツバサ 4.キッド 5.デルフィン 6.バファロー 7.村浜 8.くいしんぼう 9.福田
10.ペロ



8月16日(土)「KEIRINプロレスカーニバル2003」第2戦
京都・向日町競輪場 開場10:30 観衆1000人


■10分1本勝負
 ×ペロ
 (5分32秒ラストライド→体固め)
 ○“ビッグボス”MA−G−MA
■タッグマッチ10分1本勝負
 ○村浜武洋&福田ユタカ
 (7分37秒シャープシューター)
 Bバファロー&的場真人
■10分1本勝負
 ○タイガースマスク
 (6分17秒逆エビ固めを切り返して→エビ固め)
 ×J・ロペス
■タッグマッチ15分1本勝負
 ツバサ&×トルトゥガー
 (8分55秒ダイビング・ボディプレス→片エビ固め)
 大王QUALLT&○ゴア
■タッグマッチ15分1本勝負
 えべっさん&○ケイリンマスク
 (11分52秒ラ・エスパルダ)
 S・デルフィン&×くいしんぼう仮面



8月15日(金)「大阪HOLIDAY PARADISE」
大阪・フェスティバルゲート 試合開始14:00 観衆286人


■20分1本勝負
 ×的場真人
 (8分16秒ショートレンジラリアット→片エビ固め)
 ○ゴア
■30分1本勝負
 ×ペロ
 (7分17秒アトランタ・ドライバー→片エビ固め)
 ○J・ロペス
■タッグマッチ30分1本勝負
 ブラックバファロー&×福田ユタカ
 (10分27秒旋回式高角度ペディグリー→体固め)
 “ビッグボス”MA−G−MA&○大王QUALLT
■タッグマッチ45分1本勝負
 村浜武洋&○BK・キッド
 (16分57秒ファイヤーバード・スプラッシュ→片エビ固め)
 ツバサ&×タイガースマスク
■3WAYマッチ30分1本勝負
 ○S・デルフィン
 (11分29秒ダブルデルフィンクラッチ)
 ×えべっさん&×くいしんぼう仮面



8月14日(木)「大阪HOLIDAY PARADISE」
大阪・フェスティバルゲート 試合開始15:00 観衆337人(超満員)


■20分1本勝負
 ○Bバファロー
 (5分18秒逆エビ固め)
 ×的場真人
■30分1本勝負
 ×トルトゥガー
 (9分51秒急所への頭突き→片エビ固め)
 ○J・ロペス
■30分1本勝負
 ○BK・キッド
 (9分44秒コウモリ吊り落とし→片エビ固め)
 ×ペロ
■6人タッグマッチ45分1本勝負
 ツバサ&タイガースマスク&×福田ユタカ
 (14分23秒ラストライド→体固め)
 ○“ビッグボス”MA−G−MA&大王QUALLT&ゴア
■タッグマッチ60分1本勝負
 ○村浜武洋&えべっさん
 (13分03秒ブレーンバスター→片エビ固め)
 S・デルフィン&×くいしんぼう仮面



8月13日(水)「大阪プロレス物<ストーリー>語」#19
大阪・IMPホール 試合開始18:00 観衆900人(超満員札止め)


■「的場真人デビュー戦」20分1本勝負
 ○S・デルフィン
 (3分27秒バックドロップ→体固め)
 ×的場真人
■30分1本勝負
 ○ミラクルマン
 (9分21秒ワンハンドクラッチ式エクスプロイダー→片エビ固め)
 ×福田ユタカ
■3WAYマッチ30分1本勝負
 ○えべっさん
 (10分29秒シャイニング・えべザード→片エビ固め)
 ×くいしんぼう仮面
※もう一人はペロ
■大阪名物世界一選手権試合60分1本勝負
 ○<世界一>タイガースマスク
 (11分34秒タイガース・スープレックス・ホールド)
 ×<世界二>トルトゥガー
※第5代世界一が初防衛に成功
■スペシャルタッグマッチ60分1本勝負
 “ビッグボス”MA−G−MA&×J・ロペス
 (12分12秒ダイビング・ボディプレス→片エビ固め)
 大王QUALLT&○ゴア
※敗れたロペスはこの日限りで岸和田愚連隊を追放された。
■次期大阪プロレス選手権挑戦者決定戦60分1本勝負
 ×Gamma
 (10分01秒右肩完全脱臼によりレフェリーストップ)
 ○BK・キッド
※8月30日フェスティバルゲートにて行われる大阪プロレス王座への挑戦者はキッドに決定
※試合開始前に突然、挑戦者決定戦と発表されたこの試合だったが、Gammaが試合中右肩を脱臼し悶絶。動けなくなってしまい、レフェリーが試合を止めた。挑戦権を獲得したキッドも無念の表情でリングを降りた。
■「REAL OSAKA HERO!!」大阪プロレスタッグ選手権試合時間無制限1本勝負
 <王者組>村浜武洋&○獣神T・ライガー
 (26分11秒垂直落下式ブレーンバスター→体固め)
 <挑戦者組>ツバサ&×Bバファロー
※第7代王者組が4度目の防衛に成功
※2・1城ホールを上回る大熱戦が繰り広げられたが、最後はライガーが粘るバファローを垂直落下で仕留めた。そしてセレモニーが終了したそのとき、岸和田愚連隊が乱入。MA−G−MAが強烈無比なラストライドをライガーに爆発させ、QUALLTも必殺のチョークスラムで村浜をKO。大デモンストレーションを敢行した。王者組は防衛の喜びもつかの間、無残にもリング上で失神。大の字になってしまう。「一番強いのは俺らや!!次の挑戦者は俺らやぞ!!」ルードであるはずのMA−G−MAのマイクアピールに会場はなんと大声援。遂に愚連隊がベルト奪還に向け動き出した。そしてノーコメントで会場を去ったINFINITY。さらに会場で発表された次回IMP大会(9月15日17:00)にライガーの連続参戦も決定。果たしてこの後、どうなるのか?



8月10日(日)「大阪HOLIDAY PARADISE」
大阪・フェスティバルゲート 試合開始14:00 観衆208人


■20分1本勝負
 ○Gamma
 (8分09秒スモールパッケージホールド)
 ×福田ユタカ
■30分1本勝負
 ○ツバサ
 (7分02秒ウラカン・ラナ)
 ×ペロ
■タッグマッチ30分1本勝負
 Bバファロー&×タイガースマスク
 (10分49秒旋回式高角度ペディグリー→体固め)
 ○大王QUALLT&ゴア
■タッグマッチ45分1本勝負
 村浜武洋&○BK・キッド
 (10分49秒ラ・エスパルダ)
 “ビッグボス”MA−G−MA&×J・ロペス
■タッグマッチ60分1本勝負
 ○ミラクルマン&えべっさん
 (13分25秒巴投げに行こうとしたくいしんぼうを押し潰してエビ固め)
 S・デルフィン&×くいしんぼう仮面



8月9日(土)「SATURDAY NIGHT STORY」
大阪・フェスティバルゲート 試合開始18:00 観衆247人


■30分1本勝負
 ×ペロ
 (6分56秒アトランタ・ドライバー→片エビ固め)
 ○J・ロペス
■30分1本勝負
 ×福田ユタカ
 (11分35秒マテマティカバスター→体固め)
 ○大王QUALLT
■3wayマッチ30分1本勝負
 ○S・デルフィン
 (6分42秒カバージョ2003<二人まとめてのカバージョ>)
 ×えべっさん&×くいしんぼう仮面
■6人タッグマッチ30分1本勝負
 ○村浜武洋&Gamma&ミラクルマン
 (11分30秒ブレーンバスター→片エビ固め)
 ツバサ&Bバファロー&×タイガースマスク
■スペシャルタッグマッチ30分1本勝負
 ○TAKAみちのく&BK・キッド
 (12分45秒ジャストフェースロック)
 “ビッグボス”MA−G−MA&×ゴア



8月3日(日)「大阪HOLIDAY PARADISE」
大阪・フェスティバルゲート 試合開始14:00 観衆252人


■20分1本勝負
 ×福田ユタカ
 (5分42秒スモールパッケージホールド)
 ○S・デルフィン
■タッグマッチ30分1本勝負
 ○村浜武洋&ミラクルマン
 (10分07秒ブレーンバスター→片エビ固め)
 “ビッグボス”MA−G−MA&×J・ロペス
■タッグマッチ45分1本勝負
 ツバサ&○Bバファロー
 (13分30秒ラリアット→片エビ固め)
 BK・キッド&×タイガースマスク
■タッグマッチ60分1本勝負
 Gamma&×福田ユタカ
 (10分44秒旋回式高角度ペディグリー→体固め)
 ○大王QUALLT&ゴア
■次期大阪名物世界一選手権挑戦者決定ランキング総入れ替えバトルロイヤル時間無制限勝負
 ○<世界三>トルトゥガー
 (9分58秒ダイヤル固め)
 ×<世界二>くいしんぼう仮面
※8・13IMPでの名物戦はタイガースマスクvsトルトゥガーに決定。
<退場順>1.えべっさん 2.ペロ
<大阪名物ランキング>世界一タイガース 世界二トルトゥガー 世界三くいしんぼう 世界四ペロ 世界五えべっさん



8月2日(土)「SATURDAY NIGHT STORY」
大阪・フェスティバルゲート 試合開始18:00 観衆231人


※スキットに村浜が登場「村浜&ライガーの強さをIMPで見せたいと思います。早くINFINITYをクリアしてNOAHにリベンジしたい」と語った。
■30分1本勝負
 ○タイガースマスク
 (10分07秒デルフィンスペシャル1号)
 ×福田ユタカ
■タッグマッチ30分1本勝負
 ○ミラクルマン&えべっさん
 (12分49秒ミラクルストレッチ69号)
 S・デルフィン&×くいしんぼう仮面
■30分1本勝負
 ○ペロ
 (7分22秒乱入したロペスがゴアにA・ドライバー→体固め)
 ×ゴア
※試合にロペスが乱入。ゴアをイスの上へのアトランタでKOすると、その上にダウンしていたペロを乗せゴアをフォールさせた。
■3WAYマッチ30分1本勝負
 ○Gamma
 (8分19秒キッドの「ゲッツ!」→エビ固め)
 ×トルトゥガー
※もう一人はBK・キッド
■6人タッグマッチ30分1本勝負
 村浜武洋&○ツバサ&Bバファロー
 (11分29秒QUALLTのパウダー誤爆→エビ固め)
 “ビッグボス”MA−G−MA&大王QUALLT&×J・ロペス
※入場時にゴアがロペスを襲った。混乱から試合がスタート。試合中もQUALLTがロペスとのタッチを拒否。最後もQUALLTとロペスの誤爆で勝負がついた。試合後バックステージでは愚連隊が大乱闘。ゴアのロペス排除に同意するQUALLT。愚連隊にロペスは必要と考えるMA−G−MA。最後はリングで決着をつけるしかない状況となり、IMPでの愚連隊同士のタッグ戦が決定した。MA−G−MA「ロペス、ラストチャンスだ。もし今度負ければオマエはクビだ!」



ページトップへ

Copyright ©OSAKA-PROWRES All rights reserved.

画像に関する権利は、当社または個々の権利の所有者に帰属します。
無断転載、配付、一切の加工を禁じます。