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9月23日試合結果
2011.9.23

 

9月23日(金)「サタデーナイトストーリー」
松下IMPホール 15:00開始 観衆686人

※試合前にゼウスが登場。先週、右ひじを剥離骨折したが、出場するつもりでいたものの、ドクターストップがかかり欠場することとなったことを発表した。

■6人タッグマッチ20分1本勝負
 アルティメット・スパイダーJr&×タコヤキーダー&華名
 (10分45秒ヘデック→片エビ固め)
 空牙&○HAYATA&紫雷美央

■タッグマッチ30分1本勝負
 タイガースマスク&×人喰い直貴
 (11分50秒ギロチンドロップ→片エビ固め)
 ○秀吉&政宗
※人喰いにビビりまくる秀吉だが、政宗の必死のフォローにより恐怖を克服。最後はハルクホーガンばりのギロチンドロップで勝利。試合後、タイガースマスクは「人喰いは直貴だけではないッッ!」と言い残し去っていった。

■タッグマッチ30分1本勝負
 入江茂弘&×三原一晃
 (12分29秒ラストライド→体固め)
 ○タダスケ&エディ・キングストン
 
■6人タッグマッチ30分1本勝負
 ツバサ&ブラックバファロー&×松山勘十郎
 (13分06秒忍法まるめこみの術)
 くいしんぼう仮面&えべっさん&○救世忍者乱丸
※試合後、なぜか松山勘十郎が「アップルみゆきが好きだ!」と本人もいないのに告白。この突拍子もない告白に何か意味はあるのだろうか!?

※休憩時間前に10月30日大阪府立体育会館第2競技場大会にてThe bodyguardの復帰、ゲストとしてプロレスリングWAVE、渋谷シュウ、GAMIの参戦。そして大阪プロレス初登場の高山善廣の参戦が発表された。

■大阪プロレスタッグ選手権試合 時間無制限1本勝負
 <王者組>小峠篤司&○原田大輔
 (18分36秒片山ジャーマン・スープレックス・ホールド)
 <挑戦者組>ファイヤー・アント&×グリーン・アント
※王者組が2度目の防衛に成功。
※ジ・コロニーの連携や合体攻撃に桃の押され気味になるものの、小峠が強烈な頭突きを食らわせたり、原田が激しいエルボーで反撃。終盤、グリーンがコーナー上で攻防を繰り広げる小峠、ファイヤーを踏み台にしたスーパーホーリーダイバーを原田に決める。小峠も負けじとファイヤーに斜めトペコンを決める。リング上は原田とグリーンの一騎打ち。これを原田が片山ジャーマンで制し勝利した。試合後、小峠は10月にはアメリカに行ってチカラプロレスのタッグベルトに挑戦し、日米二冠王になるとアピールした。

■大阪プロレス選手権試合 時間無制限1本勝負
 <王者>○ビリーケン・キッド
 (28分31秒エスペランサ)
 <挑戦者>×ヲロチ
※王者が初防衛に成功。
※完全体となったヲロチは純白!序盤、ビリーの攻撃が全く通用しないヲロチに場内からざわめきが起こる。中盤、ヲロチがパワーボムの体制にビリーを持ち上げるとなんと場外へほうり投げてしまう。さらに、ビリーが反撃にお座りトペコンを狙ったところを逆にヲロチがデッドリードライブで再度場外へ投げ落とす。2度の場外落下で大ダメージを負ったビリーだが、徐々にヲロチの右腕に焦点を絞り反撃をみせる。終盤、ビリーのエスペランサが決まるが、JOKERセコンドがレフェリーを場外へ引きずりおろし、レフェリー不在に。ビリーはそれでも諦めずにヲロチとJOKERの猛攻を凌ぎ、エスペランサを決め勝利!試合後、ビリーは次の挑戦者を募るとタダスケが登場。ビリーはタダスケの挑戦を受けることとなった。さらにHAYATAがマイクを取り「タダスケがシングルのベルトに挑戦するなら、俺はタッグのベルトに挑戦してやる!俺のパートナーは、ボスジョーカーだ!」と空牙とのタッグでの挑戦を表明!小峠は「挑戦を受けてやる!HAYATA、俺たちの胸を貸してやるよ!」とマイク。
※上記、タイトルマッチは10月30日大阪府立体育会館第2競技場大会にて行われることが決定しました。

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